2018年3月5日月曜日

コザイク解禁

下に下に」で予告したリアライズのキャットスーツの着用報告です。

おことわり:見せられるような代物ではないので着用時の写真は撮っていません!


まずはすっぽんぽんになって水着用の下着をはきますよ。

この水着用の下着、はいた途端に●がつくんじゃないかと言うほど尻の割れ目にぎゅうぎゅうと食い込みます。私とりあえず六尺ふんどしを締めた経験がありますが、また食い込み方が違いますよ。

次にリアライズのキャットスーツを着るわけですが……

ファスナーのところにこんな小細工をしましたよ。

ファスナーの上げ下げのときにこれを引っ張ります。

私後ろファスナーの女性用コンビネゾンを何枚か持っていて、着用時にファスナーの上げ下げで苦労するんですよ。女性はおそらく彼氏にファスナーを上げ下げしてもらってるんだろうなと(マテ。

今までは「ファスナーのところに補助のひもがついてたらみっともないかしら」とこの手の小細工をしなかったんですが、まあ一種の実験だなと割り切って小細工を解禁しました。


さてキャットスーツ本体の着用です(写真はありませんよ!)。ユーザーの着用報告を斜め読みしていたら「自分の体型よりワンサイズ大きいのが目安」なんて書かれていたのでどきどきしながら手足を通すと、意外にもするすると手足が入って、「伸びるねー」なんてつぶやきながら肩を入れました。

次にファスナー上げですが、なかなか肩の上から下ろした手にひもが届かない!

まあなんとかファスナーを上げて着用完了です(写真はありませんよ!)。


次にキャットスーツを脱ぐんですが、このときに例のひもが活躍。左手があっさりひもに届いて

するすると脱ぐの完了です(ただ残念ながら写真はありません!)。


最後に着用中の感想です(ただ残念ながら写真はありません!)。

キックバック(締め付け)があるというふれこみとはいえ、体系が如実に出ます!男性でもナイスボディーの人がうらやましい!

次に、春とはいえまだ冷える時期なのですごく寒いです。肌に密着するので気温をもろに感じるんですよ!

最後に、動くのにかなり負荷がかかります。水着なのでこれ着て泳げるわけですが、泳ぎにくかろうなーと思います。


と言うわけで、次回より女装風味マスクの製作レポートを再開する予定です。

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