2017年2月2日木曜日

縛りの極意

緊縛の話題を探してこの記事にアクセスした貴方、アウトー!


現在、進行中のはずの「DFP偏差値」が頓挫しております。まあ、もともとこのブログは「メモ」という扱いなので、進行中の企画はとろとろと進行させていただく所存です。

さて、改めてですがこのブログはこういうブログになっております。

基本的には服飾に関するメモですが、性的な内容、責任ある大人の判断が求められる内容を投稿することがあります。(後略)

これだけ書いてあっても「いったい何のブログや」と思われるかもしれませんが、とにかく「メモ」なので記事の内容に共感された方などは何か反応いただけたら幸いです。

こんなブログですが、一応こんな「縛り(ルールですね)」を設けております。

同じブログ(ホームページ)内では同じネタを複数掲載しない

私は「ホームページ」の時代を経験していることもあり、同じブログ(ホームページ)内では同じ記事を複数掲載しないようにしています。訪問者にしてみれば「どちらが本物なんや」ということになりますからね。

ただし、どんなに「いい記事」を書いても過去の記事になればアクセスが落ちるのがネックであります。

買った服は必ず袖を通す前に撮影する

服はね、そでを通すと痛むんですよ。

いかにもデリケートそうでしょう?特にチャイナドレスは細かい刺繍が施してあって、触るだけで痛みます。なので、私は「傷む」前にひとしきり撮影をしてから袖を通しています。

同じネタは曜日を合わせる

「メモ」という扱いなので、「そこまでこだわらなくていいじゃん」と思われるかもしれませんが、訪問者にしてみれば同じネタは同じ曜日に投稿した方が読みやすいかしらと思いこんな風にしています。

衣服の製作に関する記事:月曜日
土曜日、日曜日を製作に当てるという前提のため
イベントなどを事前に紹介する記事:木曜日
金曜日でもかまわないんですが、記事をじっくり読んでいただくためあえて木曜日にする
その他の記事:火曜日か水曜日
上の二つからずらすため:一日に複数の記事が公開されると、読みきれないでしょ?

画像は可能な限り自作する

画像などの素材に関しては著作権の問題もあるわけですが、以前絵を描いてた頃から「自分のブログ(ホームページ)には自分で使ったものを使いたい」と強く思っていました。もちろん当時は「修道服」という他人が取り上げないネタを選んでいたこともあり、自分で全部資料などを作らなければならなかったからというのもありますけどね。

これらの修道服は、実在しました。ぴんとこないでしょ?。


行きつけのブログのひとつがそこそこ信念を持って更新しているので、「私のところはどうかな?」と思いこんな記事を書いてみました。ブログをお持ちの皆様、信念を持って更新していますか?

0 件のコメント:

コメントを投稿