2017年1月11日水曜日

あたいのポリシー


そういえば今日は今年一回目の「ガーターベルトの日」なんだなあと


DFP偏差値を作ろう の第3弾です。

前回

なまえ:すくーるみずぎ

しゅびりょく40
みりょく60
かいね1200
うりね800
こうかすいちゅうですばやさあっぷ

このように、「DFP偏差値」の元になる値を被服から探り出そうということで、RPGのアイテムデータの表を作りながら「変態・羞恥度」「排他・専門度」「手に入れにくさ」といった値を挙げていきました。

今回は、これにいくつか別の値を加えて「値の高そうな被服」を探していきたいと思います。

「変態・羞恥度」の高そうな被服

着用していたら「恥ずかしい」衣服が挙げられます。例えば

(下着としての)スクール水着
スクール水着を下着として着る機会はほぼないが、万が一見られたら非常に恥ずかしいので入れた。

「排他・専門度」の高そうな被服

着用している人が限定されそうな衣服が挙げられます。例えば

ふんどし(六尺、越中とも)
ホモ、ゲイが好む下着というイメージが非常に強い。「変態・羞恥度」も高いと思われるがここに入れた。

「手に入れにくさ」の高そうな被服

通販や個人輸入、アダルトショップでしか買えない衣服が挙げられます。例えば

キャットスーツ
アダルトショップでしか買えないため

「扱いにくさ」の高そうな被服←追加!

実生活で使いづらい衣服が挙げられます。例えば

コンビネゾン
トイレしづらいのが最大の難点です(笑

「機能度」の高そうな被服←追加!

基本的な「衣服の機能・役割」以外の機能が多い衣服が挙げられます。例えば

貞操帯
「施錠される」「自由に脱ぎ着出来ない」「着たまま排泄できる」など機能が多い。「変態・羞恥度」も高いと思われるがここに入れた。

「その他非日常性」の高そうな被服←追加!

和装、民族衣装など現代社会では「ハードルが高そうな」衣服が挙げられます。例は割愛します。

これで6つの値とそれぞれの値の高そうな被服がそろいました。

さて、次回以降の展開としては「6つの値の付けかたを、値ごとに決めていく」と、「値の高そうな被服について値を決めていく」がありますが、どちらから始めるかは、スク水を下着として着ながら1週間考えて決めたいと思います。

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